久々のマンガ喫茶

昨日のお休みは、定期的に訪問するマンガ喫茶へ。気になっているマンガの一気読破へと踏み切りました。以下、印象に残ったものを何冊かメモ程度に挙げておきます。 GANTZ(28、29巻)・・・かれこれ連載十年を迎える、来年映画 … Continue reading

斉藤惇夫著「冒険者たち ガンバと15ひきの仲間」

ガンバ♪ ガンバ♪ ガンガンガンバ♪ 「ガンバの冒険」といえば、幼少時代の僕に熱き血潮と若干のトラウマを植えつけてくれた、知る人ぞ知る名作冒険アニメ。何か思いがけない壁にぶち当たったとき、がけっぷちぎりぎりを渡るような事 … Continue reading

青柳碧人著「浜村渚の計算ノート」

すでに「2さつめ」が出版されいてる、数学クイズをふんだんに盛り込んだ、エンターテイメント性に秀でた推理小説。まだそれほど知名度は高くないですが、いずれ映像化されても不思議ではないです。 数学が教育カリキュラムから外され、 … Continue reading

たいようのマキバオー 11巻

引越しだなんだのどさくさに紛れて買うのを忘れていた「たいようのマキバオー」の11巻を先日購入。雑誌連載のほうもしばらく読んでいなかったので、全く展開を知らない中での読破でした。 この抜群の安定した面白さ。マンガの古典的手 … Continue reading